TOP>安曇野文芸の紹介

少しずつでございますが、創刊号からの内容をテキストにて整理していきます。
全部の紹介までまだまだ時間が掛かると思いますがご容赦くださいませ。

No.36 2017年10月1日発行 A5-158p
No.35 2017年4月1日発行 A5-167p
No.34 2016年10月1日発行 A5-155p
No.33 2016年4月1日発行 A5-170p
No.32 2015年10月1日発行 A5-124p
No.31 2015年4月1日発行 A5-136p
No.30 2014年10月1日発行 A5-152p
No.29 2014年4月1日発行 A5-161p
No.28 2013年10月1日発行 A5-127p
No.27 2013年4月1日発行 A5-137p
No.26 2012年10月1日発行 A5-137p
No.25 2012年4月1日発行 A5-152p
No.24 2011年10月1日発行 A5-150p
No.23 2011年4月1日発行 A5-178p
No.22 2010年10月1日発行 A5-152p
No.21 2010年4月1日発行 A5-148p
No.20 
No.19 2009年4月1日発行 A5-186p
No.18 
No.17 
No.16 
No.16 2007年10月1日発行 A5-162p
No.15 
No.14 
No.13 
No.12 
No.11 
No.10 
No.09 
No.08 
No.07 
No.06 
No.05 2002年4月1日発行 A5-168p
No.04 2001年10月1日発行 A5-168p
No.03 2001年4月1日発行 A5-154p
No.02 2000年9月30日発行 A5-156p
創刊号01 2000年3月20日発行 A5-118p
創刊号00 1998年11月1日発行 A5-54p  

 
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 【安曇野文芸の会/事務局】
 〒399-8201
 長野県安曇野市豊科町
 大字南穂高2382-2 
   堀金一恵方
   TEL 0263-72-0497
 
 郵便振替 00580-4-60907

No.25 2012年10月1日発行

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No. 26
安曇野文芸目次
■安曇野ぺえじ 大王わさび農場創業者
        深沢勇市ものがたり 後編 …… 春日 三千郎 5
        夕日を眺めて(六)……………… 藤原  哲介 19
        佐々成政伝説とその舞台②
          日本アルプスを越えて安曇野から富山へ…… 椎名 正昭 19
        「金熊」抄 ……………………… 吉澤 文治 26
        最初に井戸を掘った人々(四) ……………… 清沢 稔 28
■エッセー
        バード・鳥のいる風景③ ………………… 桜楽 聖雅 38
        ローズー・クォーツが消えた …………… 岩垂 ひろみ 41
        カッコウの鳴く頃 ……………… 白澤 清一 43
        枇杷の実 ………………………… 穂科 凛 45
        万歩計まる㉑ …………………… うすいちえと 47
        青春時代の真ん中で …………… 千葉 勢子 50
■短歌
        旅立ちし人々 … 赤田 きゑ子 52
■詩
        古き地球儀よ … 柳沢 さつき 54
        余命 …………… 永田  浩幸 58
        四十雀 ………… 権藤  信子 60
        花崗岩を踏み … 内川  美徳 62
■五行歌
        ごまめの歯ぎしり … 信濃 鶴姫 64
■評伝
        戦中戦後懐旧の友垣(7)… 望月 武夫 68
        太 守
         後鳥羽院・明恵と泰時 ……… 深沢 賢一郎 78
■歴史探訪
        山恋ひ 女恋ひ
         諏訪に来た作家たち ………… 中島  博昭 88
        「根津村の吉田屋」を探して
         『破戒』研究余滴 …………… 水野  永一 98
■童話
        ドーナツ星生まれた …………… 武田 光弘 102
■小説
        愛の象(二)
         紫の好きな男……………………………… 柏原 さおり 105
        加齢なるラブロマンス(五)
         続・花あかり……………………………… 福永 保 110
        庭の千草                松本 光 120
        夕映えの抱擁 ……………………………… 城取 智美 123
        君にまた恋している(二) 旅路 ……… 安藤 江 129
        羽化登仙(四) …………………………… 中村 安二 133
■表紙のことば  ……………………… 44
■文芸サロン安曇野だより  ………… 109
■会員、原稿募集のきまり・会員名簿・あとがき … 136・137
■表紙絵 征矢野 久/レイアウト・イラスト 牛越 克巳
No.25 2012年4月1日発行

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No.25 2012年4月1日発行
特集 <手紙 &rt; シラノ・ド・ベルジュラックの哀しみ 信濃鶴姫
三途の川 柏原さおり
ニュースレター 小林進一郎
愛の男女神 中島博昭
宛名のない手紙 清沢稔
泉下の高橋渡先生へ 柳沢さつき
追憶 黒田佳
案内状で絵展の目録 望月武夫
福島県いわき市の友から「アッハッハ」 福永保
安曇野ぺえじ
大王わさび農場創業者
 深沢勇市ものがたり
春日三千郎
碌山美術館設計者
 今井兼次先生と共に
胡桃成明
島崎藤村と松岡虎生
 「夜明け前」研究余滴
水野永一
夕日を眺めて(五) 藤原哲介
北安曇抄 吉澤文治
最初に井戸を掘った人々(三) 清沢稔
エッセー 葬送曲あれこれ 河村佳次
皇太后のたまわく  武田光弘
万歩計⑳ うすいちえと
セピア色の思い出<二&rt; 岩垂ひろみ
念願の高尾山に登って 青柳節子
河林満さんに捧ぐ 永田浩幸
香しき時空 穂科凛
爺の雑記帳(一) 黒田佳
退職旅行 千葉勢子
ネズミのまんま 白澤清一
短歌 無人駅周辺 赤田きゑ子
このうえ何を 内川美徳
山雀 権藤信子
一方通行 細川恒
五行歌 閑話笑歌 信濃鶴姫
評伝 戦中戦後懐旧の友垣(6) 望月武夫
伝説・歴史探訪 佐々成政伝説とその舞台① 椎名正昭
千曲川筋ものがたり
  長生桜歌舞伎
中島博昭
小説 君にまた恋している 安藤江
加齢なるラブロマンス(四) 福永保
愛の象(一) 柏原さおり
毛糸の手毬 城取智美
無常の浮橋 手塚信一
羽化登仙(三) 中村安二
文芸サロン安曇野だより
表紙のことば・会員、
原稿募集のきまり
会員名簿・あとがき
表紙絵 征矢野久
レイアウト・イラスト 牛越克巳

No.24 2011年10月1日発行

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No.24 2011年10月1日発行
犀川・安曇野ぺえじ 夕日を眺めて(四) 藤原哲介
安曇野・神帰月 吉澤文治
わが郷吟行 赤田きゑ子
探訪・北村遺跡の縄文人 中村安二
最初に井戸を掘った人々(二) 清沢稔
お種神社 太田千代子
エッセー 牛のつぶやき 松本光
「おひさま」 千葉勢子
春の応援団 白澤清一
セピア色の思い出
<ロンドンの政代さん&rt;
岩垂ひろみ
バード・鳥のいる風景② 桜楽聖雅
我が青春のケルテス 河村佳次
「白衣を着替え礼服にて迎え入れ」 知寿恵
人間力は∞むげんだい 穂科凛
とどかない 内川美徳
駒鳥 権藤信子
生まれて 永田浩幸
幸せの方法 細川恒
五行歌 姥御託 信濃鶴姫
評伝 戦中戦後懐旧の友垣(5) 望月武夫
伝説歴史探訪 高遠キリシタン紀行 中島博昭
善光寺信仰の残影 椎名正昭
小説 青い空 小林進一郎
加齢なるラブロマンス 福永保
泉下の声 柳沢さつき
ある再会 城取智美
わが青春に吹いた風 手塚信一
川端康成の妻・秀子
女中から文豪の妻へ
中島美澄子
文芸サロン安曇野だより
表紙のことば・会と会員の動き
原稿募集のきまり
会員名簿・あとがき
表紙絵 征矢野久
レイアウト・イラスト 牛越克巳

No.23 2011年4月1日発行

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No.23 2011年4月1日発行
犀川・安曇野ぺえじ 夕日を眺めて(三) 藤原哲介
浅原 六朗4 永田浩幸
追想の歌ごころ 中島博昭
安曇野の言霊 穂科凛
最初に井戸を掘った人々(一) 清沢稔
光城山にて 太田千代子
エッセー 木曽路往来~窓際のセレブたち 黒田佳
近江路・湖東三山へ 千葉勢子
万歩計⑲<天地人> うすいちえと
柿の実 小林進一郎
年寄りのつぶやき/
大国意識を捨てよ・三等国日本
白沢清一
ドガ展を観る 岩垂ひろみ
秋山郷の紅葉を訪ねて 瀬木五十鈴
卯歳睦月の来たりて 安藤江
短歌 退職 赤田きゑ子
なつな沢から白い文字まで 内川美徳
深山頬白 権藤信子
一輪の花との出会いから 知寿恵
五行歌 年の瀬戯画 信濃鶴姫
評伝 戦中戦後懐旧の友垣(4) 望月武夫
私の「雨ニモマケズ」論 吉沢文治
語り話 蛇のでる話 松本光
伝説探訪 市井に満ちた静賛歌 椎名正昭
小説 私は新米屠殺人(四) 江口次郎
桐子の口紅 古根留麻子
加齢なるラブロマンス 福永保
羽化登仙(二) 中村安二
躙口よ(下) 柳沢さつき
虹の向こうに 城取智美
夜汽車は時空を越えて 手塚信一
斉藤茂吉の妻・輝子
妻でも母でもないスーパーレディー
中島美澄子
文芸サロン安曇野だより
表紙のことば
会員・原稿募集のきまり
会員名簿・あとがき
表紙絵 征矢野久
レイアウト・イラスト 牛越克巳

No.22 2010年10月1日発行

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No.22 2010年10月1日発行
犀川・安曇野ぺえじ 新曲誕生「安曇野」 モーリー&フサエ
浅原六朗を歌った「六朗」 永田浩幸
信州DC記念 追想の柏矢町駅 中島博昭
夕日を眺めて(二) 藤原哲介
篠ノ井線の廃線敷を歩く 瀬木五十鈴
俳句 安曇野・仁科御厨 吉澤文治
エッセー 大祭曳行 心をこめて 千葉勢子
人口問題に就いて 星野幸夫
チャレンジ
スウェーデンの本をほん訳する
岩垂ひろみ
万葉集「防人の歌」を読む 白沢清一
「きたりもの」を終えて 河村佳次
つれづれに 読書会回想(その二) 太田千代子
車中にて(二) 安藤江
母ありて 穂科凛
河童忌にちなんで 松本光
万歩計⑱ 桜桃記 うすいちえと
香奈しゃんは介護士 牛越克巳
プラチナ世代 黒田佳
真鶸 権藤信子
朝をつくる 細川恒
火球の中に
小惑星探査機「はやぶさ」に寄せる
内川美徳
<物語詩&rt;迷路 清沢稔
五行歌・花の歌 信濃鶴姫
評伝 戦中戦後懐旧の友垣(3) 望月武夫
伝説探訪 諏訪神と犀川小太郎(下) 椎名正昭
小説 加齢なるラブロマンス
第一話・花あかり
福永保
あの波の果てに 手塚信一
欅の家 城取智美
雪明かり 古根留麻子
躙口よ 柳沢さつき
羽化登仙 中村安二
私は新米屠殺人(三) 江口次郎
芥川龍之介の妻・文子
たった十年の妻の座
中島美澄子
文芸サロン安曇野だより
モーリー&フサエコンサート
安曇野エッセー賞 募集要項
表紙のことば
会員・原稿募集のきまり
会員名簿・あとがき
表紙絵 征矢野久
レイアウト・イラスト 牛越克巳

No.21 2010年4月1日発行

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No.21 2010年4月1日発行
犀川・安曇野ぺえじ 夕日を眺めて(一) 藤原哲介
北安曇野の美術館めぐり 瀬木五十鈴
戯曲・女たちの松沢求策 志摩弘
エッセー 樹々たちのささやき 岩垂ひろみ
マイスイートハート・香奈しゃん 牛越克巳
笑い 微笑み 笑顔 太田千代子
サラゲ 千葉勢子
車中にて 安藤江
そういう時が来ているんだね 桜楽聖雅
「爺ちゃん」と呼ばれてもね 黒田佳
日本初の隕石クレーター 中村安二
もう一人の愛新覚羅嬢 星野幸夫
着物病がやってきた 古根留麻子
木曾の貧乏医者・芹沢義夫一家の小史 芹沢宏生
万歩計⑰ 薬指 うすいちえと
俳句 安曇野・歳首 吉澤文治
五行歌 緑の賜物 信濃鶴姫
物語詩 かげろう伝説 清沢稔
カラス 権藤信子
遠い話 細川恒
風そよぎ 内川美徳
伝説探訪 諏訪神と犀川小太郎 椎名正昭
評伝 戦中戦後懐旧の友垣 望月武夫
現代の記録 耕す日々 藤沢雄一郎
わたしは介護士 青柳節子
躙口よ(上) 柳沢さつき
浩の祖父 城取智美
胃癌 福永保
僕は新米屠殺人(二) 江口次郎
島崎藤村の妻・冬子 中島美澄子
文芸サロン テーマ「大正ロマンと文学」
安曇野エッセー賞
表紙のことば
会員・原稿募集のきまり
会員名簿・あとがき
表紙絵 征矢野久
レイアウト・イラスト 牛越克巳

No.19 2009年4月1日発行


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No.19 2009年4月1日発行
グラビア 常念岳吟詠
特集 エッセーを書く
鈴蘭の香り 岩垂ひろみ
月あかり 古根留麻子
丑年によせて 福永保
「高校三年生」 志摩弘
エッセー二題 星野幸夫
開けぇ 心のゴマ! 信濃鶴姫
今年は牛歩で 野村賢子
松本本町通りの市神さま 椎名正昭
「飢餓海峡」を見た日 城取智美
「奥の細道」モドキ 千葉勢子
蓄音機による名曲コンサート 河村佳次
読書と詩人と音楽と 安藤江
恥ずかしき学生時代 山田博之
「祈る」ということ 白沢清一
私のセンスは小さんの扇子 牛越克巳
心に残る同級会 青柳節子
見上げてごらん・空の星を 桜楽聖雅
万歩計 うすいちえと
つばらつばらに 黒田佳
北アルプスに魅せられた平塚らいてう 中村安二
俳句 花八手 浅野神田川
短歌 結審 赤田きゑ子
五行歌 昭和さえいにしえ 信濃鶴姫
眠られぬ夜 細川恒
虹のうしろ 内川美徳
ルイビタキ 権藤信子
語り話 せきと黒曜石の守り刀 松本光
読者のひろば 幻の穂高映画劇場 清沢文人
犀川・安曇野ぺえじ
安曇野を文学から観る(前) 中島博昭
犀川の谷間の獅子たち 藤原哲介
安曇野・正月さま 吉澤文治
伝説探訪・静御前と仁科の里 椎名正昭
民話の山・大姥山をたずねて 太田千代子
病める二人の詩人 清沢稔
評伝 私は自由を求める 望月武夫
現代の記録 きたりもの・区長日記 河村佳次
耕す日々 藤沢雄一郎
小説 胃癌 福永保
切り通しを超えて(中) 柳沢さつき
ふさがれた窓 城取智美
微笑がまたソーダ水のごとく清涼で 永田浩幸
僕は新米屠殺人 江口次郎
洋妾とよばれて(後) 中島美澄子
文芸サロン
ちょっと一筆 色即是空 瀬木五十鈴
表紙のことば
会員・原稿募集のきまり
会員名簿・あとがき
表紙絵 征矢野久
レイアウト・イラスト 牛越克巳

No.16 2007年10月1日発行


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No.16 2007年10月1日発行
特集 生きる グラビア 臼井吉見 れんげ忌
         エッセイ 「シャム猫」と「野良猫」 岩垂ひろみ
戦中戦後の作家の親子像 安藤江
ことばと共に 太田千代子
今を生きる 千葉勢子
次代をひきつぐ はるか緑
「いい加減」だから人は生きているのか? 江口次郎
人として生きてきて 臼井千栄門
         物語詩 私が死んでゆく日に。 清沢稔
         短歌 故郷の訛 赤田きゑ子
         小説 信濃の仁科五郎盛信 中島博昭
エッセー 深いところにあるもの 宮田千春
中上健次との夜 永田浩幸
人類が滅んでも地球は残る 星野幸夫
安曇野のシンボル有明山に挑む 黒田佳
紀行文 ヨーロッパアルプス撮影旅行 瀬木五十鈴
熱帯の島プーケットへ 千葉勢子
俳句 安曇野・三夏 吉澤文治
城若葉 浅野神田川
短歌 父母の肖像-ひとり連想歌- 安藤江
ラプソディー 柳沢さつき
現代の記録 きたりもの・区長日記(9) 河村佳次
語り話 幻の新京(その一) 白澤清一
牧のノリさとハーモニカ 清沢稔
読者のひろば 小説・夏 尾曽奈々美
詩 ・ききみみずきん 松沢孝枝
詩 ・赤い目のけだもの 榎本沙織
評伝 犀涯のうた(その三)生野臨犀物語 藤原哲介
私は自由を求める
思想風土に抗した
八木あきの軌跡(4)
望月武夫
カフェ・ゼミだより
         小説 胃癌 福永保
「鈴虫」の轡 中村安二
佐和のいとし子 城取智美
西行の恋 中島美澄子
遥かなれヒマラヤ(五) 江口次郎
最後の声 ふくろう
ちょっと一筆 城取智美・太田千代子・千葉勢子
表紙のことば
会員・原稿募集のきまり
会員名簿・あとがき
表紙絵 征矢野久
レイアウト・イラスト 牛越克巳


★ここからは作業途中です。順次アップしていきます。m(__)m

No.5 2002年4月1日発行

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No.5 2002年4月1日発行
グラビア 安曇ことば風土記
特集 安曇ことばとわたし
 ■鼎談 安曇ことば 今、むかし…
 馬瀬良雄・笠原貞行・酒井倫子
 ■安曇野地域の方言集 Best 100
「わるべ泣かせ」 中島博昭
安曇のおばさんのこと 瀬木五十鈴
ふる里ことば 千葉勢子
はあるかぶりの話 城取智美
大堀幸子さんの安曇野の方言集 大穴岳夫
あづみ弁小噺 中島美澄子
方言まろし 金森和子
俳句 紫苑 浅野神田川
満月の夜 清沢稔
長元坊 権藤信子
早春・文学散歩 三枝圭子
風羅坊の物語 細川恒
随筆 君たちへ(言い訳の学習) 江口次郎
たかがそば、されどそば 牛越克巳
歌は 心で歌う 太田千代子
ベアテ・シロタ・ゴードンさんのこと 星野幸夫
星になった天使 荒井ちよ
手紙魔女の宅急便 安藤江
陸奥の作家達を尋ねる旅 池田比右子
紀行 万歩計 2 思いつくままに うるいちえと
評伝 高遠の絵島 中島美澄子
彗星の光芒「乳房喪失」中城ふみ子のこと 河村佳次
陀仙 辻潤の墓-癒しのダダら行脚 望月武夫
語り話 創作民話 吹雪の神さん 酒井倫子
ありーの民話 美少女タヤの壺 志摩弘
戦中の留と捨男、それに昭一と和子 白澤清一
小説 国士 高島章貞(一) 山崎佐喜治
四季のない水仙(二) 中村安二
志穂子・覚え書き(一) 柳沢さつき
天の冬 五章 今日も雪空 中野雅隆
安曇野婦人(三) 狢 平
会員・原稿募集のきまり
会員名簿
あとがき
表紙絵 牛越克巳
カット・レイアウト 山崎佐喜治

No.4 2001年10月1日発行

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No.4 2001年10月1日発行
グラビア 相馬黒光と愛蔵
特集 《相馬黒光と愛蔵》
-未発表恋文の公開-
相馬黒光への愛蔵の恋文
-浜村書簡の初公開-
中島博昭
相馬愛蔵・黒光のおもかげ 山崎佐喜治
オルガンと村の子どもたち
-黒光の穂高時代-
城取智美
小さな事件 細川恒
三光鳥 権藤信子
シルバー・Iターン 三枝圭子
忘れもの 清沢稔
俳句 春をまつ 浅野神田川
短歌 中国行 金森和子
随筆 手術前夜 中島美澄子
道祖神雑考 牛越克巳
自転車人生 小峰悦雄
安曇野の「大正から敗戦」まで 有賀靖峰
嘘-床中の母に捧げる 酒井隆光
「戦友」パロディー考 星野幸夫
大序曲「一八一二年」と「布団叩き」 河村佳次
私の人生街道 丸山五郎
ライムの香る夏
-遥かなる大学夏季スクーリング
安藤江
帰ってきた手紙 江口次郎
紀行 親の卒業旅行 千葉勢子
シルクロード感傷紀行 務台丈‘彦
ラップランドの旅とオーロラ 瀬木五十鈴
万歩計-夕日を追って うすいちえと
評伝 陀仙 辻潤の墓
-好きだった染井に還る
望月武夫
語り話 賢治幻想2
「よだかの星」になった父と子
酒井倫子
ある貧乏寺の三年 池田比右子
(続)留と捨男の青春 白沢清一
小説 栃笛(三) 柳沢さつき
四季のない水仙(一) 中村安二
天の冬 中野雅隆
安曇野婦人(二) 狢 平
会員・原稿募集のきまり
会員名簿
あとがき

No.3 2001年4月1日発行

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No.3 2001年4月1日発行
グラビア 安曇野の原風景/中澤義直 竹内てるよ 牛越克巳
特集 「21世紀に残したい私のふるさと」
特別寄稿 遥かなる故郷 熊井啓
土蔵のある風景 柳沢京子
野生動物との共存を考える 中澤義直
公募入選作品
 〇小学生の部 いつまでも 山下泉
 〇中学生の部 ふるさとの歌 百瀬あゆみ
 〇高校生の部 21世紀に残したい私のふるさと 寺沢優
私の冬 井川弥栄
 〇一般の部 春休みの記憶から 宮島長雄
特集会員作品 私のふるさと論 小峰悦雄
安曇野は今 城取智美
祖母にもらった故郷 牛越克巳
渡り鳥になりたい-ロシアからの望郷便り- 中島博昭
里山よ 甦れ 山崎佐喜治
らしさ 中島美澄子
一ト口付 丸山五郎
まぼろしの故郷 清沢稔
記憶する影 細川恒
出会い 三枝圭子
俳句 初春 有賀靖峰
ふる里にて 浅野神田川
短歌 穂高に移り住みて 上村辰雄
理容かなもり 金森和子
母の風景 安藤江
随筆 私の手帳を知りませんか 江口次郎
熟年旅行 千葉勢子
雨の夜から 池田比右子
『第九』と私 浅野育子
『萬緑』の思い出 瀬木五十鈴
閑人夜話 うすいちえと
身障の身にペンこそ生き甲斐 鍛冶博胤
「賢治幻想1」
-あかねさん銀河行切符を贈ります-
酒井倫子
評伝 鴎外とM君 河村佳次
語り話 ありーの風の博物館 志摩弘
留と捨男の青春 白沢清一
小説 栃笛 柳沢さつき
天の冬 中野雅隆
安曇野婦人 狢 平
会員名簿
会員・原稿募集のきまり
あとがき
表紙絵 牛越克巳
写真・カット 山崎佐喜治

No.2 2000年9月30日発行

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No.2 2000年9月30日発行
グラビア 安曇野文学散歩=写真特集
特集
《安曇野文学散歩》
文学館と文字碑をめぐって
ガイドマップ
特集関連随筆・評論 島崎藤村と穂高「藤村会」 清沢稔
登波離橋・俳句坂をいく 中島美澄子
碌山と高村光太郎 柳沢さつき
安曇野と尾崎喜八 山崎佐喜治
夏 アトリエ 細川恒
この地に住むことになりました 三枝圭子
俳句 夏季・沖縄 有賀靖訓
短歌 待つ 中島美澄子
安曇野に住む 金森和子
随筆 徳本峠への道 城取智美
春蝉のころ 奥原仁作
もらいズム 小峰悦雄
巷 星 丸山五郎
白神山地・八幡平を行く 瀬木五十鈴
葬送曲 河村佳次
アマポーラの咲く国へ 千葉勢子
朕思わず-一九三〇年代の子供たち- 白沢清一
犠牲-わが息子・脳死の十一日 池田比右子
非暴力思想について考える 星野幸夫
評伝 夢に狂う-太田六敏の無念- 望月武夫
語り話 ありーの合唱団 志摩弘
孫に話しておきたい話 うすいちえと
小説 栃 笛 柳沢さつき
天の冬 中野雅隆
爛 熟 狢 平
会員名簿
会員・原稿募集のきまり
あとがき
写真・カット 山崎佐喜治

創刊号01 2000年3月20日発行

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創刊号01 2000年3月20日発行
グラビア 安曇野文芸誌のあゆみ
巻頭言 「溢るるものこそすべてである」
創刊特集 安曇野文芸の系譜 中島博昭
評論 『黄瀛(こうえい)の首』-その周辺 望月武夫
ロダン展不発事件私論 星野幸夫
西の啄木・前田純考紀行 河村佳次
一つの死 細川恒
累卵の風景 清沢稔
エッセイ 安曇野雑感 瀬木五十鈴
私のふる里再発見 浅野育子
碌山館での思い出 池田比右子
におい 竹内はるか
ブナに会いに 奥原仁作
年賀状 臼井千栄門
匂いの記憶 城取智美
京都の旅 千葉勢子
されどミレニアム 山崎佐喜治
短歌 板門店行 金森和子
モンゴル夏紀行 山崎佐喜治
天草・『五足の靴』を訪ねて 中島美澄子
一ト口付と安曇節 丸山五郎
語り話 忍者になれなかった男の子 白沢清一
小説 蛇の章 柳沢さつき
天の冬 中野雅隆
爛熟 狢平
会員/編集委員 中島博昭
あとがき
写真・カット 山崎佐喜治

創刊号00 1998年11月1日発行

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創刊号00 1998年11月1日発行
巻頭言 細川恒
ふるさとの蜻蛉
銀座の柳二世 望月武夫
野沢菜漬け 青柳節子
私のふる里再発見 浅野育子
思い出のかけら
成長痛 降籏房子
葛西橋 中村杏子
忘れ得ぬ話 細川恒
結ばれた縁 山田俊英
セピア色の写真 城取智美
錆びたアイゼン 山崎佐喜治
つぶやき
結婚適齢期 松澤一恵
豊かな老後 宮沢佐喜子
お父さんに光を 丸山幸子
祈りの画集によせて 千葉勢子
安らぎ 清沢稔
編集後記 中島博昭
表紙題字 平林伊三郎
表紙装丁 征矢野